駿台電子情報専門学校は、東京千代田区(お茶の水)にあるコンピュータ専門学校で、プログラミング・Web・ITビジネスを勉強する雰囲気の良い専門学校です。
通学の便に便利な御茶ノ水
秋葉原の隣、御茶ノ水は学生街・楽器街・スポーツ店街・古本屋街でもあります。活気と落ち着きを兼ね備えており、7路線6駅が徒歩3分から9分圏内にあります。 千葉・埼玉・神奈川・茨城、どこからでも通学圏内です。
コンピュータ単科の専門学校として今年で41年
駿台電子情報専門学校は、今年で41年のコンピュータ専門学校。時代に先駆けたカリキュラムの導入で業界からも高い評価を得ています。
卒業生たちの信頼が築いた優れた就職実績
コンピュータ技術者育成の専門校として先駆者的役割を果たしてきた駿台電子。様々な企業から求人が寄せられ、求人倍率も10倍を超えています。 また、即戦力となれるよう実習中心の授業で学んできた本校の卒業生たちは、多くの企業から高い評価をいただいています。
基本スキルの修得を重視する
基礎学習に重点を置いたわかりやすい指導が基本方針。初めての方でも安心です。基礎をしっかり積み重ねるうち、知らず知らずに応用力も養われます。
友達もすぐにできる導入教育
入学後1週間かけてコンピュータの基礎知識を確認します。仕上げとして研修所での1泊2日のオリエンテーションがあり、友達もすぐにできるので安心です。
学生に対する面倒みがよい
「わかるまで繰り返し教える」がモットー。どの先生も、一人ひとり学習状況に合わせた親身な指導を心がけています。 また5月上旬、夏休み明け、定期試験後等、年間数回個別面接も実施し、学生とのコミュニケーションを大事にしています。
1年生には3年生チューターがバックアップ
1年生の時は、できないこと、解からないことがたくさんあります。同じ苦労を味わった3年生が先生の助手として授業中も手助けしてくれます。
実習の多いカリキュラムでコンピュータに慣れる
駿台電子は、習うより慣れろ。1年次から64%以上が実際にコンピュータを動かす実習授業です。毎日の授業の中で自然と無理なく力をつけて行くのが方針です。
進化するコンピュータワールドの最先端を学ぶ
今世界で注目されているOSのLinuxや先端のプログラミング言語C++、Java、進化し続ける最先端のビジネスツール&システムなど、常に最新の知識を身に付けることができます。 また、企業とコラボレーションしている本校では、現在の企業経営に不可欠な技術を、いち早くカリキュラムに取り入れております。
2006年:マイクロソフト IT Academy プログラム認定校
2007年:NTT-ME ネットエキスパート スキル実習導入
2008年:SATT eラーニングシステム(Adobe)導入
2009年:アビームコンサルティング ERPシステム教育導入
2010年:オラクル ORACLE MASTER(Oracle Database 11g)導入
2011年:エムティーアイ アンドロイドアプリ開発導入
2年次・3年次のゼミで好きなことにチャレンジ
2年次はプレゼミ・修了制作。3年次はゼミナールが授業の中心。それぞれ、やりたいテーマに取り組みます。グループ制作も個人制作も自由です。 自分たちの設定したテーマに基づき研究開発や作品を作り上げます。就職後の疑似体験、即戦力として通用する力を養います。
卒業後、大学の3年次への編入学ができる
駿台電子情報専門学校は、90余年の歴史を持つ駿台グループの専門学校。 さらに勉強を続けたい方に、姉妹校である駿河台大学では、本校卒業生を第3学年の学生として毎年受け入れています。
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